松下恵三弁理士

横浜中央合同事務所

神奈川県横浜市中区山下町1番地 シルクセンター国際貿易観光会館 324

特許出願では、広い権利範囲が良いのですが、
相手型の攻撃(無効審判など)を受けても、生き残ることができなければなりません。

特許請求の範囲が使い勝手が良いものになるようにします。例えば、一つのアイデアについて、物の特許、その物を生産する方法の特許、物の部品や最終製品の特許など様々な形で権利を構築できます。 特許戦略のベースとなるのは、各特許権ですので、丁寧に特許を取得しなければなりません。

また、実用新案権を特許権の隙間に入れていくことも可能であり、また進歩性の程度を見ながら特許と実用新案による重畳的な権利構築を考えても良いでしょう。相談は初回無料です。2回目からは、案件によりますのでご相談ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

自己紹介

特許請求の範囲が使い勝手が良いものになるようにします。

得意分野 機械 生活雑貨 など
資格 弁理士、行政書士
経歴 日本ヒューレット・パッカード株式会社 知的財産本部において知財契約業務、社内教育等を担当

拓殖大学 商学部 非常勤講師(知的財産管理論)2008-2014

英国特許法律事務所 Marks & Clerkにて半年間の実務修習

大手国際特許事務所 知的財産全般に関する手続、中間処理手続、異議申立手続、審判手続、侵害鑑定

一部上場工作機械メーカー NC工作機械の設計

University of London, Queen Mary (法学修士 知的財産法)、慶應大(法律)、武蔵工大(機械)
所属団体 日本弁理士会
趣味・特技 庭いじり 散歩
対応地域
全国全国
関東地方東京
甲信越地方長野
関東地方神奈川

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