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特許・実用新案・意匠

水害時にライフジャケット(浮き袋)代わりに使える多機能バッグ(意匠権)

【掲載期間】

2022年6月7日まで

【試作品貸し出し】

試作品の貸し出しはありません

【保険加入状況】※知財訴訟費用保険とは?

未加入

【希望譲渡金額】

ご相談に応じます。お問い合わせください。

ライセンス【契約金】

20万円(税別)を希望します。お問い合わせください。

ライセンス【%】

卸価格の3%を希望します。ご相談に応じます。お問い合わせください。

【商品についてのテキスト(権利所有者のコメント)】

2018年の西日本集中豪雨の際に、未だかつて経験したことのない急激な増水を経験し、この突然の増水がもし、通学・通勤途中や
旅行中、又は自宅在宅中に起きた場合、何か浮袋代わりになるものはないかと考えて考案したものが、折りたたんで持ち歩けて、身近なものを使用できるものでした。また、誰もが手軽に購入しやすく、日常でも使えるものとして、多機能なバッグを考案しました。

【商品の説明】

普段は小さく折りたたんで携帯でき、エコバッグや補助バッグとしても使えるバッグですが、
ペットボトルや発泡スチロール等、浮力のあるものを中に入れて体に巻き付けて固定することで、
急な増水や津波等の水害時に、ライフジャケットや浮き袋の代わりになり、
万が一流された際にも水面に浮かぶことができ、バッグの反射テープで夜間でも目視で見つけやすく、
又、ホイッスルを付属することで音を出して助けを呼ぶこともできます。
画像のように、車内に空の2リットルペットボトルや発泡スチロールを常に数本用意しておくとすぐに利用できます。
又、車内以外では、携帯用に折りたたんで収納してある付属の小さな袋に、
息で膨らませて使う(ビーチボールのようなもの)を折りたたんで一緒に携帯しておくことですぐに使用することができます。
ランドセルやリュックサックを背負っている時には、
前のショルダーハーネス分部の両サイドに多機能バッグのストラップを通して固定すると、
ランドセルやリュックサックが体から離れることなく、浮力も増すことになります。

【弁理士・弁護士名】

松下恵三弁理士

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