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特許・実用新案・意匠

P-カップ( 採尿カップ 及び 検尿カップ )

【掲載期間】

2021年10月29日まで

【試作品貸し出し】

試作品の貸し出しはありません

【保険加入状況】※知財訴訟費用保険とは?

未加入

【希望譲渡金額】

ライセンス【契約金】

50万円(税別)を希望します。お問い合わせください。

ライセンス【%】

卸価格の5%を希望します。お問い合わせください。

【商品についてのテキスト(権利所有者のコメント)】

私自身が入院して体験し、本当に大変だったので、是非、商品化したいと思い・・・退院後、直ぐに意匠登録をしました。
2年前に手術を受け・・・術後、体中から管が出ているのに、尿の量を自分で測り記録を付けるようにと・・・

採尿カップで尿を採る時、尿が出てくるポイントが分からず・・・尿が手に掛かってしまう事がたびたび起こる。
また、点滴を付けているので、尿の量が多くなり採尿カップを持つ事が大変になのである。
入院中お隣の高齢な婦人が尿の量を測る事が出来ず・・・看護師に採尿カップが重くて落としてしまったと・・・

今年の初めに再度、51日間も入院してしまい、同じような苦労をして・・・再度、退院後、直ぐに実用新案登録をして取得しました。

この採尿カップと検尿カップが製品化されたら、世の為、人の為(特に、妊婦、肥満女性、高齢女性、手不自由な方々)になると思います。

【商品の説明】

この物品は通常の採尿カップの一部に持ち手を付けて、そこに穴を開けて指を入れられるようにした物である。
上記に述べた採尿カップに尿検査の試験紙を貼り付けて一体化する事によって検尿カップに進化した物である。
検尿カップに尿を取るだけで簡単に尿の検査(尿蛋白、尿血糖、尿潜血)をする事ができる。

尿がカップの外側に付かず、手も汚れず、非常に使い易いと・・・また、カップ開口部のカーブが女性のカーブに合って採尿しやすいと・・・特に妊婦や肥満女性や手の不自由な人達に好評です。
指を引っかけて採尿カップを持つので滑りにくい、また、尿の量を測る時、量が多くなり重くなっても採尿カップを落とす心配もなくなる。
これにより男女問わず尿を採取しやすい形になり、片手でも滑ることなく極めて安定した取扱いができる。

上記権利についてのお問い合わせ



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