もしかしたら「好奇心」が弁理士の原点かもしれません。

戸塚朋之弁理士 戸塚特許事務所

出願相談でお客様のところへ出向くことが実は好きなんです。望まれたら遠くても行きますよ。と笑う戸塚先生。

いろいろなものを見たり聞いたり、新しい景色を見たりするのが好き

弁理士になる前はどのようなことをされていたのでしょう?

大学は機械だったので卒業したら、製造業に就職しようと思っていました。田舎にポツンとある工場を見学した時、自分は無理だと感じました。おそらく現場に入ってしまえば集中する性格なので、仕事は楽しくなっていたと思うのですが・・なんでしょうか・・うーん、その時は自由がなくなる感じがしたのでしょうか。

その他に、金融機関のシステム部に在籍したこともあります。そこでも新たな知識が増えたように思いますね。

ストレスはありませんでした。いろいろなものを見たり聞いたり、新しいことを知るのが好きなんですね。

なぜ弁理士という職業を選んだのでしょうか。

大学で工業所有権を勉強して面白かったんですね。やはり機械に関わる仕事はしたかったので、自然に弁理士という職業を選びました。毎日お客様のいろいろなアイデアにふれ、とても楽しく仕事をしております。

最近の傾向としては、どのような依頼が多いでしょうか。

最近は、中小企業から依頼される海外出願が増えてます。

編集後記

とても丁寧に、わかりやすくお話ししてくださる戸塚先生、知財に慣れていない弊社のお客様にもとても満足して頂いております。中小企業を経営されている方は、出歩けない等あると思いますが、先生は訪問して頂けます。【推薦:松本奈緒美】

戸塚朋之弁理士 弁理士

戸塚特許事務所

東京都港区

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